倉木真二 アイアンショットの極意 口コミ評判

あなたのスイングはここが間違っている!倉木真二さんのアイアンショットの極意は、ここを見てみよう。

タグ:倉木真二

ブログネタ
ゴルフ に参加中!
gik01

やりたくて始めたはずのゴルフなのに、スコアアップがずっとできない状態が続いて、焦りが増すばかりだったとしても、
友人たちに見下されていたスイングがどんどんきれいになっていき、ラウンドでナイスショットを連発できるようになる方法がこちら









あなたも、↓のような悩みがあるんじゃないでしょうか??


長いアイアンを持つとミスが増える

トップしたりダフったりばかりしている

いつもクラブの芯を外してしまう

ボールを打った後はいつもため息しか出てこない






ゴルフは、練習場でボールをまっすぐ飛ばせるようになるだけでは、うまくスコアアップすることはできません。


コースでは微妙なアップダウンのあるため、ちょっとしたスイングの問題点が浮き彫りになってしまい、

それがスライスやフック、トップやシャンク、さらには空振りという形であなたに襲い掛かってきます。


ドライバーはティーアップをするため、練習場でもコースでも、同じようにクラブを振ればよいですが、

本当に難しいのは実はロングアイアンで、様々な局面でボールを的確に打つには、

きちんとした知識を持ったうえで、正しい練習をする必要があります。



gik02


倉木真二さんのアイアンショットの極意は、

アイアンの完成度をダウンブローの精度を上げることで実現していくレッスンマニュアルで、

上達の過程を4つのステージに分けて順番にステップアップしていくことができます。



倉木真二さんとはちなみに、ゴルフ研修生時代から数十年もゴルフ業界に身を置いている人で、

現在は、ゴルフ工房クラフトマンとして仕事をしている傍ら、数多くのアマチュアゴルファーを指導してきた実績もあります。


これまでにいくつものレッスン教材を発表してきた経験もあり、

アプローチ、ドライバー、パッティングなどなど、様々なジャンルでレッスン方法を紹介しています。


人気ブログ「元ゴルフ研修生クラフトマンのゴルフ相談日記」の管理者としても知られる倉木真二さんのプロフィールはこちらでも詳しく紹介をしています。

ゴルフ倉木02




ブログネタ
ゴルフ百般 に参加中!
images2


ゴルフスイングを正しく矯正していくためには、単にボールを前にまっすぐ飛ばすだけではいけません。


たとえば、トップ気味になってしまう原因は、クラブを振り上げたときに前傾姿勢が少し起き上がってしまうとか、

スイング中に頭の位置がずれてしまうといったことが考えられますが、自分に当てはまる原因をきちんと理解していないと、

まるで意味のない練習を続ける羽目になり、来る日も来る日も上達できずにイライラが募ってしまうものです。



倉木真二さんのアイアンショットの極意にあるように、

アイアンはダウンブローですべてが決まるといってよいほど、重要性のウェイトが高く、

他のすべての動作は、実はダウンブローへうまくつなげるためにある、といっても言い過ぎではありません。


あなたが取り組むべきなのは、精度の高いダウンブローをするために、どんな風に体を動かすのか?を、体で覚えていくことで、

アイアンショットの極意では、全部で4つのステップを順番に消化をしていくことで、一歩ずつ課題をクリアーしていけるようになっています。



マニュアルの詳細について、ここではポイントをいくつか紹介をすると、↓のようになっています。

gik03



シャンクの恐怖から解放される具体的な方法

ドライバーとアイアンは同じスイングをすべきなのか?その答えと、具体的な理由

ダフリ、トップが頻繁に出る本当の理由と、その解決法

ハンドファースト、下半身リードの「問題」とは







雑誌などのスイングレッスン記事をかいつまんだ知識だけだと、全く一貫性のないスイングが出来上がってしまう可能性が高く、

それが、スライスやフックにいつまでも悩まされるきっかけになっていたりします。


あなたも、今持っている知識はいったんすべて忘れるつもりで、アイアンショットの極意に取り組んでみれば、

今までの自分の実力では考えられない速さで、↓のようになることができます。

images3



スイングするとビュン!と心地よい風切音が出せる

ピンそばに狙ってボールを飛ばせるようになる

ボールをフェアーウェイの狙った場所に落とせる

スコアがくずれる心配が減る





gik05


下手なスイングでイライラしてしまい、楽しいはずのゴルフの時間をさらに台無しにする前に、抜本的に正しいスイングを身に着けて楽しくラウンドするにはこちら

このページのトップヘ